耳鳴りの治し方

新しい耳鳴りの治し方が発見されたそうです。
耳鳴りに悩む人の生活をみるとわかるのは片方だけの耳の聴力が落ちているからです。
耳鳴りをつくることができる
無響室に入るとつくることが出来る
無音にすることで耳鳴りになる
耳は音を振動でとらえています。
振動を電気振動に変えて脳の中で音の高さごとに感知する。
高齢で一部の音が聞こえなくなる
視床(ししょう)が電気振動を最大限にすると耳鳴りになる。
耳鳴りとは脳が作り出した音
聞こえない音を調整した補聴器をつけると耳鳴りが消える
今はコンパクトな補聴器があって外からはわからないくらいですね。
補聴器相談医がいる
10万円以上からあって高いから良いというものでもないとか、ちょっと難しいですね!

大人も昼寝

お昼休憩の時に、後輩薬剤師Iさんが昼寝の話しをしたんです。
それに同意した私以外の人達。
え。昼寝するんですか?
って言ったら、
ええ?昼寝しないの?
って。
昼寝は未就学の子供がするとか、企業で働く人達が15分くらい昼寝時間をとると仕事の効率が上がるってイメージです。
昼寝はしないって人は私だけだったのでそっちの方が驚きましたよ。
寝すぎちゃって家人に起こされるとかもあるそうです。
そういえば、祖母とかもお昼寝をしていたような気がしますが、働き盛りな中年もするんですね。
いや、否定はしませんよ。
でもお昼を食べたあとに眠くなるのはよくない兆候だし、食べてからすぐに寝たら太りそうだから私は嫌だなぁ。
でも夜は早くに眠くなるから少しならいいかもしれません。

問題なのはルールを守らない人

越境飲み、なんて言葉が出来ること自体がおかしなことです。
緊急事態宣言でお酒の提供をしない、閉店時間が早いなどのために禁止されていないお店に行く人。
そしてお店では飲めないからと道路で騒ぎながら飲む輩。
お酒は飲めるけどとくに飲みたいと思わない私からしたら、そこまでして飲みたいという人は気持ちが悪いです。
問題なのはルールを守らない人なんだけど、こういう報道を知るとお酒を飲む人は嫌だなとまで思ってしまいます。
自分のことは棚に上げてしまうような、そんな風に見えてしまうんですよ。
酔っていたからなんて、全く言い訳にはならないですからね。
自分に責任をもてないような状況にしたのは自分なのだから、やっぱり責任は他人ではなく本人がとるものです。

よくわからない人間関係

海外ドラマを見ていますが気に入るものがなくてつまらないです。
たまたまなのかわからないけど、主人公が精神的に不安定というか、なんだか謎なことが多いんですよ。
主人公の立ち位置が分からないというか、よくわからない人間関係にイライラします。
何話かあるドラマのはじまりは、物語の導入部分なので仕方がないことかもしれません。
今日みたドラマなんて、記憶を失ってしまうところがあるとか。
昔あったことが事件につながるわけですが、物語が面白いと思うところになかなかたどり着けない。
よくわからない悪意を向けられるとか、もうちょっと説明してくれないと誰が誰なんだかも不明すぎる。
主人公が美人さんだし見続けようかと思ったけれどやっぱりやめました。

炭酸水が好き

炭酸水が好きなので、一年中常温で飲んでいます。
今の時期は常温でも冷たく感じてしまいます。
先日、いつも炭酸水を購入するお店でミックスベリー味というのが発売されていたんですよ。
たまにこういうのが発売されるんですよねぇ。
よくよく見あら期間限定の数量限定商品だってさ。
美味しいか美味しくないか微妙だったので、とりあえず1本だけ購入してみました。
いざ!キャップをあけた瞬間からすごく甘酸っぱい香り。
風味は爽やかだし嫌いじゃない。
ただ、ちょっとだけ気になることがあります。
あからさまに香料を飲んでいるんだなと思っちゃうんですよ。
アリなんだけど、そこが気になる。
もうちょっと薄くてもいいのでは?
まあ、ひとそれぞれの好みだから仕方がないか。

コロナの検査を拒否?

今年はコロナが中心の年になっていますよね。
コロナの検査を拒否、辞退の割合が増えているというのを聞いて、うんざりです。
発熱や倦怠感があって新型コロナの感染が疑われる人です。
受けるだけで会社に連絡しなければならない、仕事や旅行の予定があるから、拒否する理由はさまざまなようです。
アホか。自分の理由だけで拒否するなんて無責任ですよ。
発熱がある子供の検査を拒否をする親もいる。
学校で感染してる人がいないので、親として子供をいじめなどから守るためとか。
一理あるような気もするけど、それはコロナじゃなかったときにだけ有効であって、コロナだったらいじめとか以前に、その子から他の子やその家族に感染させることになるんですよ。
そちらの方が重大ですよ。

マスクが日常的なものになるなんて

こんなにマスクが日常的なものになるなんて思いもしなかった昨今。
布のマスクだと顔の表情が見えにくいので、職業によっては透明なフェイスシールドなどを利用している人もいますね。
ルイビトンはフェイスシールドを10月30日から発売するそうですよ。
スタイリッシュで防護効果があり、一目をひく。
まあ、一目でルイビトンとわかるモノグラムつきですからね。
海外メディアによると10万円ほどではないかという値段ですが、思っていた通り高いですね。
バーバリーが1万円台のマスクを売っていたりと高級ブランドもこの商機を逃さないように必死ですね。
マスクは選択すればいいけど、フェイスシールドを使いまわすならそれなりに洗わないといけないけどそのへんは大丈夫なんですかね。

ちょっとわからない

最近は滅多に見なくなったし、もともとテレビCMを見て商品を購入することもありません。
でもムヒの飲むかゆみ止めを見たら、買うしかないと思ってしまいました。
アトピーは慢性的なもので薬を飲むのを止めて15年くらい?
治らないのはわかっているけど、日常生活に支障をきたすレベルにもううんざり。
痛いより痒い方が絶対に辛いと思いますよ。
だってイライラするし、精神的にも肉体的にも消耗します。
ということで買ってみました。
最初に飲んだときは効くなと思いました。
でも二度目は、そうでもないような?
いや、普通よりは痒さが半減していてこの痒さなのかもしれない?
ちょっとわからないけど、ものすごく効きすぎてもずっと飲めないからいいかな。

お仕事好きの日本人

ゴールデンウイークなんてあると、曜日感覚がくるってきてしまいますね。
なんとなくいつも「今日は日曜日」な気分になってしまい、いやいや違うからと自分自身でツッコミを入れることが多々あります。
あまりテレビは見ていませんが、それでも曜日ごとに見ているとか見てもいいかなと思うような番組があります。
それなのに日曜だと思い込んだりして見るのを忘れたり、見るつもりになっていたりしています。
これが休みボケというやつでしょうか。
休みの最中というか初日から発生していますけどね。(笑)
休みあけにまっているたまった仕事を思うと嫌になります。
でも内心でははやく片づけてしまいたいという気持ちもあるんですよ。
典型的なお仕事好きの日本人ですかね・・・。

それくらいもわからない???

とある人が「専門家のプロなのにどうして感染してしまうのか」なんて発言をしていましたけど、それは医療従事者に失礼だなと思いますよ。
感染リスクが高いどころか、ウィルスだらけみたいな職場ですよね。
あとはマスクや医療用の防護服も足りていない状況もあります。
気を付けていても、感染するときは感染してしまうような現場でしょう。
勤務時間は長いでしょうし、ろくな休憩も取れないような職場かもしれません。
そんな人達への言葉ではないですよ。
自分だけではなく家族への感染だって毎日心配しながらも、働いてくれている人達に対してものすごく失礼な態度ですよ。
不適切だと思ったら早急に謝罪してほしいです。
いい歳をしてそれくらいもわからない自分を恥じて下さい。